青汁は定期コースで半額になったり無料サンプルやお試しセットがあるなど、 知らないと損をする情報が沢山あります。

青汁の集合写真

青汁は長く飲まないと効果がないので、定期コースを申し込むと青汁会社は儲かります。 なので、どこの会社も「定期コース割引」や「まとめ買い割引」をしています。

割引こそ「青汁を長く安く続ける秘訣」ですので、一杯の青汁では特に割引情報に力を入れています。 既に青汁を愛飲している方も、ぜひよりよい青汁を見つけてください。


★初めて青汁を始める方は→こちら。料金の一覧が見たい方は→こちらを御覧ください。

一杯の青汁厳選!青汁ランキング

第1位 アイコン神仙桑抹茶ゴールド自信の全額返金保証。リピーター続出の桑の葉、シモン、緑茶をブレンドした青汁。

神仙桑抹茶ゴールド 写真 チャート
神仙桑抹茶ゴールド パッケージ写真
一杯コスト84
コスト順位9位 / 23社

桑の葉を使った青汁の一つです。桑葉を使った青汁がケールや大麦若葉に比べて栄養価や食物繊維が低いということはありません。桑にはDNJ(デオキシリマイシン)が多く含まれており甘いものと一緒に飲めば太りにくいと言われています。お茶と言ってもよい程に飲みやすい味で濃さもほどよい。特典や企業スタイルも素晴らしい会社です。

会社名株式会社 お茶村原料桑の葉シモン緑茶
特典初回に10包+マドラー+専用抹茶シェイカー。全額返金保証あり。
 

第2位 アイコンレモンの青汁ケール75%にレモン果汁を加えビタミンC+飲みやすくした青汁。

レモンの青汁 写真 チャート
レモンの青汁 パッケージ写真
一杯コスト90
コスト順位12位 / 23社

レモンの青汁はケール100%の天然青汁にレモンを加え、飲みやすさを高めた青汁です。さすがにレモンジュースとまではいきませんが、ケールの嫌味がレモンによって綺麗に消えている青汁で、一度飲むと純粋なケールの青汁に戻れなくなります。ケールの青汁の中でかなり飲みやすい青汁と言えるでしょう。

会社名グリーンハウス原料ケールレモン
特典初回に専用シェイカー。
 

第3位 アイコン養生青汁健康食品で有名なやずやの青汁。大分県の契約農家の大麦若葉のみを使用。

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養生青汁 パッケージ写真
一杯コスト89
コスト順位11位 / 23社

値段や飲みやすさ、濃度などの全体のバランスがとれた大麦若葉100%の青汁です。福岡にある健康食品で有名な「やずや」という会社の青汁です。スティック一本につき60ccという水の量なので、1日分として120ccでスティック2本の使用量が推薦されています。濃度の割に味は薄く飲みやすいです。大麦若葉の青汁が飲みたい方にオススメです。

会社名やずや原料大麦若葉
特典3包(300円相当)+専用シェイカー。
 

第4位 アイコン豆乳青汁健康食品で有名なやずやの青汁。養生青汁に豆乳をプラスし栄養価と飲みやすさを向上。

豆乳青汁 写真 チャート
豆乳青汁 パッケージ写真
一杯コスト171
コスト順位23位 / 23社

健康食品で有名な「やずや」という会社の大麦若葉の青汁「養生青汁」に豆乳をプラスして栄養価と飲みやすさを高めた青汁です。全青汁の中で最も高価なだけあって水で溶いても豆乳の栄養成分を取り込めます。スティック1本あたり6.6gの粉末が入っているのでスティックも巨大。予算よりも栄養価を優先する方にオススメできる青汁です。

会社名やずや原料大麦若葉豆乳
特典5包(1,000円相当)+専用シェイカー。
 

第5位 アイコン命源青汁ケールに日本山人参をプラスした濃い青汁。ポリフェノールも豊富に含む。

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命源青汁 パッケージ写真
一杯コスト108
コスト順位17位 / 23社

ケールをベースに日本山人参という薬草を原料にしている命源青汁。別名「濃い青汁」です。体に効きそうな、まるで漢方のような苦味がします。一杯当たりのコストが100円強とやや高い部類に入る青汁なのですが、日本山人参は幻の薬草とも言われているので健康志向の強い方にオススメです。まずはサンプルにて試飲をしてみることをオススメします。

会社名有限会社メイゲン原料ケール日本山人参
特典-
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